ジェイエステティック 脱毛器 併用 Jエステ

サロンと脱毛器で併用?

併用はできます。
ただ、家庭用脱毛器を併用することに対するメリットとデメリットを知っておきましょう。
こちらでご紹介致します。

併用のメリット

いつでも脱毛できる
サロンに通っていても予約が取れなかったり、施術部位によって生理中だと3ヶ月周期で脱毛できないことがあります。
3ヶ月おきなのでタイミングが合わないとまた3ヶ月待たなければなりません。そうなると好きなタイミングで脱毛できる家庭用脱毛器は良いですね。

 

人に見られたくないところでも脱毛できる
VIOやお尻など、人に見られるのがどうしても嫌だという方もいらっしゃるでしょう。
自分で出来れば越したことはありません。ただ、家庭用脱毛器はI脱毛O脱毛にはあまり向いていません。
少し自分で処理してからサロンに頼むというやり方もあります。

 

節約になる場合がある
制術箇所と回数によりますが、脱毛器の値段に比べるといくら安価とされるサロンでも高額になります。
自分で見えない背中やうなじはサロンで、腕や脚は家庭用脱毛器で、と分けると効率よく脱毛できそうですね。

 

1台あれば家族で使いまわせる
脱毛器を買えば、自分だけでなく家族とも使いまわすことができます。肌にあたるのは光なので、衛生面なども問題ありません。
サロンは1人が契約したとしても、誰かと併用するなんて当然できません。

併用のデメリット

同じ部位に照射=肌ダメージ2倍
早く脱毛を終わらせたいからと、サロンで施術を受けた箇所に家庭用脱毛器で照射すると肌へのダメージが倍になります。
そもそも3ヶ月おきにサロンに通うのは、毛周期の入れ替わりに合わせてなので頻繁に脱毛器を使っても毎回毛が抜けるという訳ではありません。
やはり、自分で見えない背中などはサロンにおまかせください。

 

自分でやると火傷の可能性も
家庭用脱毛器も、多くはサロンと同じ光脱毛です。
出力はサロンより弱いですが、しっかり冷やして照射しないと痛みを伴い最悪火傷します。
自分でやると加減が分からず、かえって肌を傷つけてしまうことがあります。

 

 

肌を大切にしたいというなら、全てサロンに任せた方が良いです。
家庭用脱毛器は2週間くらいで次々照射出来ますが、肌への負担も大きいです。
万が一なにが起きたときに補償ついているのはサロンですね。家庭用脱毛器は不良品でもない限り、自己責任となってしまいます。